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沖縄独り占めスポット 

沖縄の観光ガイドブックは数えきれないほどいっぱい本屋に並んでいますが、
ガイドッブックに載らない場所にこそ、本当の沖縄の魅力があるものです。
このコーナーではアウトドアスポットを中心にご紹介いたします。
ガイドブックに載らないのは、車ではたどり着けない山道を少し歩いてその先にあるとか、地元の人しか知らないローカルな場所であるとか、子供たちは知っているけれど、大人は知らない秘密のスポットであるとか、さまざまな理由が考えられます。
そのような場所では、たいていワクワクするような体験が待ち受けています。
誰でも、少しハイキングをするような気持ちで歩けば、とっておきの場所に
出会うことが出来ます。
実際にこのコーナーの編集に携わる者が、自分の足で取材した場所だけを載せることにしました。
また、宿は当社サイトの沖縄でとっても安い宿をご参照ください。

車両・バイクの輸送に関しましてはそれぞれ、フェリー車両輸送フェリーバイク輸送がお得です。


 

沖縄独り占めスポット - 全スポット一覧

西表 鹿川(かのかわ)

秘境中の秘境です。

アクセスは西表東部の
南風見田海岸から大潮の時に
リーフを4時間かけて歩くか
西表西部から縦断するか、
最初から船をチャーターして
渡るかのいずれかです。

30年ほど前は洞窟のわきで
流木を組立てて、簡単な住居を
作り、一人の老人が住み着いて
いました。(三浦さんといいました)

25年ほど前には作家で
ナチュラリストのC.W.ニコルも
この地を訪れています。

この記事を担当している私は
当時、関西学院大学探検部の
合宿でこの地で2度キャンプを
いたしました。
この辺境の地の情報を教えてくれたのは、地元の漁師のゲントクさんと大富地区の移住者の先駆者であるオバタさんという、その当時、筋金入りのナチュラリストたちでした。
その時に鹿川に仙人のような老人が住み着いているということで、行ってみることにしたのです。

はたして、老人はそこにいました。
その時に、老人の話を毎晩、聞かされましたが、内容は一般の話題とは大きくかけ離れたものでした。
サバニ(沖縄の船)より
大きいサメを見たとか、
嵐の時は10m四方の岩が
崖から海に落下する音が
雷鳴よりもすさまじいとか、
年に一度、この地の海岸で
しか採れない貝を石垣市に
売りに出て、現金を
得ているとかの話でした。

正直、けたはずれな話がここでは普通に起こりうる話であると感じました。

ぜひ、一生の思い出に一度は訪れてみてはいかがでしょうか。

西表西部地区でお勧めの宿
イルンティ・フタデムラ(干立)

真喜屋の第一滝

沖縄本島のかくれスポットです。

名護から58号線を北上して屋我地島入口の信号を右折して、200mほど行くと突当たり三叉路になります。
その三叉路を右に200mほど行くと宮城商店があるので、その3軒先を左折して直進します。
1kmほどでまた三叉路に突当たりますのでそこを左折し、300mほど行くと、小さな祠(ヌルガーとカミガー)のある三叉路を右折します。
その道を3200mほど直進すると、また三叉路になります。
車はこの辺の邪魔にならないところに駐車して、右折30mで左に下るジャリ道があります。
200mほど下ると小さな橋が2つあります。
その先を5分ほど歩くと真喜屋の第一滝に着きます。

沖縄の人でもあまり知らない、秘密の場所です。

真喜屋の第二滝

真喜屋の第一滝の手前の坂道の頂上付近から右側に上る道を見つけてください。
5分ほどで第一滝の上に出ます。
沢づたいに20分ほど上流に石や岩の上を歩いて行くと到着します。

岩は滑りやすいので必ずスニーカーを準備しましょう。

ほとんど出会う人のいない、やんばるの秘境という言葉がピッタリくる場所です。

到着すると、必ず感激が待っています。

玉辻山

(2007年12月現在、登山道が雨の侵食により登山が禁止となっていますがまた道が整備されたら登山が可能となると想われます)

こんな良いところを、なぜ人は知らないんだろう。
地元の人の正直な声です。

東村の役場を過ぎて、つつじエコパークから約2kmにある福地ダムの手前300mの地点から左に入ります。
車は左に入って100mほど進むと、右に20台程度の駐車スペースに止めます。
駐車場から200mほどで、無線反射板がありますのでそこから左の道が登山道の入口です。

うっそうとした森を一時間ほど行くと、急に見晴らしが開けて急斜面が現れます。
這いつくばって300mほど進むと頂上です。

暗から明の景色のコントラストには感動します。
頂上からの眺めは絶景です。

途中にはヤンバルクイナを食べるマングースを駆除するためのワナがあちこちに仕掛けてありました。

観光客はおろか、地元の人ともあまり会わない本格的な散策登山道です。

デーサンダームイ

本部町の県道115号線の南蛮釜の看板を目印にして反対側の道路を入るとすぐ右折の道があります。
その道を約700mほど進むとY字に分かれている道を左に進みます。
50mで写真一番上の作業小屋に出ます。
ここで邪魔にならない所に車を止めて、ここから歩きます。
50mほど行くとまたY字に道が分かれていますが、このY字の手前から左に入る小道が登山道です。写真の2番目です。

約300mほど行くと、道が左に、つまり西方向にトラバースします。
山の中腹を左回りに登っていくような道が500mほど続くと、岩肌がとがってきます。
その後、200mほど急斜面を登ると頂上に出ます。

頂上は絶景のパラダイスで360度視界が開け、背底島や伊江島が一望できます。

岩がとがっているので、丈夫な靴を用意して行きましょう。


 

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